久しぶりに友達から連絡があり、”福岡でイベントをするからCDJの練習しておいて”と連絡があり楽器屋にチェックしに行った。

PanasonicのCDJは前から知っていたが、TechnicsのCDJは最近知った、実物を見るのは3度目ですが、詳しく触ったのは初めてでした。

何より、かっこいいという事が印象的でした。

どうせ購入するならかっこいい方がいいということで、こちらを衝動買い・・・(;つД`)

その日に持って帰り、設置して・・・「かっこいい====!」

早速、いじってみます。

下の写真がターンテーブルのSL-DZ1200です。

Technics CDJ

次にミキサーのSH-MZ1200-Sです。

Technics SH-M1200

接続はターンテーブル⇒ミキサー⇒アンプまで全てデジタルケーブルで繋いだのでノイズが無く音質も高くいい音です。

家は夜中爆音で鳴らしても苦情が来ないので、結構爆音で音楽を聴くのですが、やはり音の立ち上がりがいいので重宝しそうです。

ちなみに、アナログでも繋いで音の違いを聴き比べてみたのですが、雲泥の差でした。

まぁ、使ったケーブルも2mで4500円ほどの安いケーブルなので仕方がないのでしょうが、同じ値段帯のデジタルケーブルの方が断然よかったので、ここに表記しておきます。

オーディオに疎い方たちは結構どうでもいいと思われがちですが、素人の耳でも違いが完全にわかりますよ。

CDJのセッティング

セッティング全体像