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Tag archives for WordPress

Wodpressのプラグイン『WordBooker』でFacebookと連携!
WordpressでFacebookと連携できるプラグインを試してみました。 プラグイン名は『WordBooker』といいますが、調べてみるとなかなか高評価のプラグインです。 プラグインをインストールして設定するだけと簡単ですが、非常に多くの設定項目があります。 私の場合は、最低限の設定です。 Default Publish Post to Facebook:チェックマーク Unless changed, Posts will be published on the Facebook belonging to:ユーザーネーム Length of Extract:400 にだけ設定しただけです。 さて、きちんと表示されるかチェックしてみます。 ...more»
CoreServerでBuddyPressの不都合
トランポリンの情報を様々な方と共有したくてSNSを構築したいと考え調べていたら、PluginにBuddyPressがあった。 BuddyPressはWordpressをSNSにしてくれ、かつ必要なシステムを簡単に構築できるようになります。 ただ、CoreServerで構築する場合、いろいろ不都合があったので備忘覧として書き留めておきます。 wp-adminのasync-upload.phpをCGIとして動作させる.htaccessは必ずシフトJISで記載する必要がある。 プラグインのForum attachments for buddypressにもCGI動作用にシフトJISで記載した.htaccessを入れる。 プラグインのBP youtube feedは解凍後、Pluginsフォルダに入れytフォルダは使用しているテーマフォルダに入れる。 この時こちらのサイトで日本語化のファイルが手に入る。 フォルダ(ディレクトリ)がapachになるとエラーが出るので、その時はフォルダを自分で作成し属性を707に変更する。 この3つだけで数時間つぶしてしまいました。(´Д`) =3 BuddyPressで便利そうだった次のPluginを入れて有効化しています。 BP-Youtube Feed 自身のYoutubeにアップしている動画を表示してくれる。 BuddyPress Like 自動でFacebookのLikeボタンをサイトに入れてくれる。 BuddyPress Mobile スマートフォンで閲覧したときに自動で表示を最適化してくれます。 BuddyPress Tweet Button 自動でTwitterボタンをサイトに入れてくれる。 Contact Form 7 カスタムメールフォームを管理・表示してくれる。 Event Calendar イベントなどをカレンダー表示してくれる。 Forum Attachments for BuddyPress フォーラム機能に画像アップ機能を追加してくれる。 Invite Anyone 知り合いなどに招待メールを送れるようにしてくれる。 Twit Connect Twitterのアカウントでアカウント作成・ログインができる。 非常に便利ですが、ちょっとサイトが重いです。 デザインもデフォルトのままですが、近々オリジナルデザインに変更予定です。 まぁ、現状では少人数での運営になると思うのでこれくらいのサーバでもOKでしょう。 トランポリンに興味がある方は、気軽に入ってください。 http://www.air-training.net/ ...more»
WordPressの画像を自動でLightbox表示にしてくれるプラグイン
Wordpressで画像を投稿する場合、今までは全てリサイズしてアップしていたのでページへの表示は問題なかったのですが、いちいち画像リンクが自動で張り付けてあったので、この際Lightboxで表示できるようにしたいと思いました。 Lightboxとは画像をオシャレに同一ページに上乗せ表示することです。 最近では様々なサイトで画像以外にも動画をLightboxを使用しているのを見ます。 メリットとしては、画像や動画に集中できる点と大きい画像や小さい画像(サムネイル画像等)の場合など自動でリサイズして表示させることができるなど、様々なメリットがあります。 ただ、いい事ばかりではなくデメリットも存在します。 運営側としては画像の<a>タグに属性などを追加する必要があるので手動で行う場合面倒。 見る側としては動作が五月蠅い(うざい)と思われることもあるようです。 なので過去の記事も自動でLightbox表示ができ、新規投稿でも自動でLightbox表示ができるプラグインがないか調べました。 そしたらすぐに見つかりました(@`▽´@)/ プラグイン名はjQuery Colorbox (WordPress.org)です。 ※公式サイトはTECHOTRONICです。 日本語化表示できるファイルもjQuery Colorbox 日本語ファイルで配布してあるので英語ができない方も安心です。 ※翻訳されていない項目もあります。 現在の最新版であるWordpress3.0.1でもきちんと動作表示されました。 Wordpressにインストール後、プラグインを有効にして設定を行えば過去の記事まで全て自動でLightbox表示になりました。 設定も簡単で、表示(動作)タイプもいくつか用意されているので色々試しました。 この簡単さにはちょっと感動!ヽ(TдT)ノ ...more»
CoreServerでWordPress3.0を使用した時に画像がアップロードできない対処法
CoreServerではPHPがセーフモードで動くように設定されています。 この為、Wordpressでサーバに新しいディレクトリを作成する場合に、ディレクトリ権限がApacheになってしまいWordpressからファイルをアップロードできなくなります。 対策法としては、『PHPをCGIとして動かす』というのが一番スマートだと思います。 方法は.htaccessを作成して次の内容を記述します。 <files async-upload.php> AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php </files> 保存して、wp-adminディレクトリに入れるだけです。 これだけで画像がアップできるようになります。 ...more»
WordPressのデフォルトアバターにオリジナルアバターを追加する方法
Wordpressのアバター画像をオリジナルに変更の仕方です。 対応画像はPNG、JPG、GIF画像のようです。 現在適用しているテンプレートのトップディレクトリにfunctions.phpがあると思います。 ※functions.phpがない場合は、標準で付いているwp-content/themes/default内のをコピーしてきます。 2行目以降に以下の文を記載してください。 add_filter( ‘avatar_defaults’, ‘newgravatar’ ); function newgravatar ($avatar_defaults) { $myavatar = get_bloginfo(’template_directory’) . ‘/images/▼▼▼.jpg’; $avatar_defaults = "●●●"; return $avatar_defaults; } ●●●部分はアバター名を記載します。 ▼▼▼.jpgは画像のファイル名を記載します。 ▼▼▼.jpgは適用しているテンプレート内のimages内に入れておきます。 以上でオリジナルのアバターができました。 ただ、この設定を行った場合、Gravatarに登録していない方がコメントを書いていただいた場合も全て同じアバター画像が表示されます。 なのですべてのコメントが同一人物が書いたように感じて変な感じです。 ...more»
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